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SEVENTH HEAVEN Vol.3 イツキ

お久しブリーフ!!!



ものっすごい久々に書く記事がゆっちじゃなくてごめんなさい。
遊佐祭りなのに!!!

でーも!
これは書かずにいられなかったんだぁぁぁああああ!!!
じゃじゃん!!

究極のダミーヘッド官能ソング SEVENTH HEAVEN vol.3 イツキ cv.高橋直純究極のダミーヘッド官能ソング SEVENTH HEAVEN vol.3 イツキ cv.高橋直純
(2013/06/26)
高橋直純

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――心の底から死にたいと思っている女性にしか見えない、眉目秀麗な死神たち――
それが【SEVENTH HEAVEN】
彼らの歌声は、快楽とともに魂をあの世へ送る力を秘めている。
主が不在の、その館を訪れた者は二度と戻ってこない…そんな不吉な噂が流れる場所に貴女は、とある理由から足を踏み入れる。

そこで知った驚愕の事実、だが貴女はその事実を誰かに伝える事は出来ない。

なぜなら───。



それは聞いてのお楽しみ。




Rejetの公式HPを見て頂いたらわかると思うのですが、
これは7枚連続リリースのうちの一枚です。

最近お熱の祥ちゃんがラストを飾るというので
楽しみにしてはいたのですが・・・。
まさか途中にこんなトラップがあったとは(笑)

最初の設定からこのイツキはちょっと違ってて、
死神で919歳だけど、主人公(私達リスナーです)と幼馴染。

どういうこっちゃー!
とお思いでしょうが、もちろんCDの中で種明かしはされています。

SEVENTH HEAVENの親玉である【カナデ】に言われるのです。
この近くに特別清い魂がある。
そしていずれ自ら死を選び柊館にやってくる、と。

興味津々で主人公を見に行ったイツキ。
まだ言葉もしゃべれない主人公
カナデに頼み込み、仮の姿としてでもいいから
人間となり彼女の成長を見守り
そして、彼女が自ら死を選んだその時――
自分が彼女の魂を送りたいと。

でも。
気がついたら、彼女が死を考えないでいいように。
笑顔で過ごせるように。
同じ死神のミントに釘を刺されたけど、もう遅くて。
そばにいるのが当たり前になり、
どうすれば主人公が死を選ばずにいられるのか
そればっかり考えるようになってしまっていたそうです。

人間だから天寿をまっとうして死ぬのは仕方が無い。
けれど、自分から死を選ぶのはだめだ。
他のヤツがどう死んでいこうとかまわないけどオマエだけは・・・
この世の誰より幸せになって
夢を叶えて思い残すことなく。
死神としては職務怠慢といったところなのでしょうが
そう思う自分を止めることなどできないのでした。

ほんとにねー。
イツキはもう。
彼女のことが好きすぎて、
こういうの、ワンコ系っていうんだっけ?
もう、言葉から態度から好きが溢れかえってる!!

私は、そういうのあんま好きじゃなくて
どっちかというと素直じゃない系が好きなんだけど
イツキはもうおちたわー(笑)
純粋すぎて。いじらしすぎて。


そうそう、柊館に来てしまうと、
寿命は、次の満月まで、と決まっています。
だからそれまで二人、死を選んだ人間とその魂を送る死神
で、柊館で暮らすんですね。

どうしても彼女に死んでほしくないイツキは
改めて問います。

本当はまだ生きたいと願っているのではないかと。

お前を苦しめたこと全部俺に託せ。
だから・・・生きたいって言ってくれ。

イツキの真摯な言葉に彼女もうなずき
イツキは大事な話を始めます。

「死神の中でも特別な存在であるSEVENTH HEAVENなら、
 一度だけ魂を救うことができる。
 命の尊さを歌い上げること。
 つまりは、死を司る自分自身を否定しながら歌うってことだ。
 お前を救うことが出来るなら
 俺は自分の存在理由なんてイラナイ。」



そんなことをしたらイツキはどうなってしまうのか。
それの答えはイツキにもわかりません。
だけど、大事な事は彼女が生きる、ということ。

「もしかしたら、こうして俺と話したことも全部忘れてるかもなぁ。
 その時は・・・自己紹介から始めるよ。
 お前さえ生きていればどうにでもなる。
 だから・・・笑って?・・・ん、かわい。・・・うん、かわいい。」


イツキー!!!。:゚(。ノω\。)゚・。 ウワァーン



夕暮れの屋上。
抱きしめててほしいと願う彼女に
「喜んで。つか、このままいさせてくれよ。」

最初は言葉を交わせるだけでよかった。
でも、だんだんそれだけじゃダメになった。
今まで他の女の人にも歌ったことはあるのかと聞かれ
それが役目だからね、といいつつ
イツキは少し喜びます。
「なに?今のヤキモチ?もっと妬いて?
 ・・・ごめん、困らせた。」

あーーーーもう!!!!
可愛いんだっつの!!!ヾ(≧▽≦)ノ彡☆ばんばん!!


「なんでお前が傷ついた顔してるんですか。
 そんな顔すると・・・かわいいから食べちゃうぞ?
 ば-か。冗談だよ。俺、オマエの嫌がることしないもん。
 もちろん、オマエがイイって言うならここで抱いたっていいんだよ?
 ・・・だめなんだろう?
 だったら・・・ほら、笑って?俺を慰めるつもりでさ。
 ん、かわい。やっぱ食べてい?
 ・・・・だめかぁ(笑)」


本当は彼女がダメって言っても抱きたいくらいの気持ちだったと思うの。
でも・・・でも、そんな自分の気持ちより
彼女の気持ちを大事にしたいんだね。

いやそんなことよりもうその口調がかわいくてかわいくてかわいくてえんどれす

その後ね、彼女がオムレツを作ってるんだけど、
それが自分のためだってわかった時のイツキのかわいさったらもう!!!!


「もしかして俺のため?なーんちゃって。え?ほんとに俺のため?
 いやいやいやマジかよ。マジか・・・やべぇ。
 あ、邪魔してごめん。
 邪魔しないからここで見てていい?」


声が上ずってるし!
鼻歌歌ってるし!!!

「食べていい?まだダメ?」
散歩前のワンコか!!!!!
イツキは死神なので、味もわからなければ暖かさもわかりません。
けれど、彼女が自分のために何かをしてくれたという事実が
味や暖かさ以上の喜びなんでしょうね。ああもうかわいいよー!

彼女に他に何かしてほしいことはないかと聞かれ・・・
傍にいてくれるだけでいいと言ったものの
何か思うところはあるようです。

彼女に重ねて問われたイツキは・・・
「もう!せっかく我慢したのに!!
 いや・・・だからさ・・・」

そして意を決したように彼女に近づき、そして抱きしめます。

「そろそろ・・・お前の何かがほしい。
 何かっていうのは・・・なんだ・・・
 こうして抱きしめるだけじゃ満足できないってこと。」


「俺はお前を不安にさせたりしない。
 ずっと・・・ずっと大事にする。
 死神じゃ・・・ダメか?
 死神だってそう悪くないぞ?
←ここからイツキが必死!
 少なくともお前より先に死んだりしない。←そりゃそうだ
 ずっと・・・ずっと傍にいられる。
 オムレツだって残さない。」

最後、死神全然関係なかったけどね!
ああでも!!!

「・・・ごめん。やっぱ今は止めとく。でも・・・答えは決めといて?」


もういいやん!
我慢しなくていいやん!!!
“何か”がほしくなって当然だよ!!!!

だけど、どこまでも彼女を大事にしたいイツキは
満月の夜・・・明日、もう一度お前に告白するから。
時計塔の鐘の音が聞えたら、自分の部屋へ来て。
そう言って彼女に時間をあげるのでした。


そして次の日の夜。
時計塔の鐘の音と一緒に部屋をノックする音。

驚かせたよな、ごめん。
そう言いつつ、溢れる気持ちをどうしてももう抑えられなくて。

「今すぐ俺のものになって?
 じゃなきゃ・・・いやだ。」


「目、閉じて。
 するよ?・・・キス。・・・ほんとに・・・するよ?」

ここの声がちょっと掠れてて、そいですんごい切なくて。
なんていうか、イツキの今までの気持ちとかそういうのにシンクロして
すごいすーーーんごいドキドキしました。
このCDはどこもかしこも好きだけど
その中でもこの台詞が一番好きだと思う。

「もう・・・なんか・・・!!」
そっと、そうっと彼女に口付けてたまらず彼女を抱きしめるイツキ。

そしてここから怒涛のキスSEの嵐です!!!!(どーん!)

「すげぇ気持ちいい。何度でもしたい・・・」

「恥ずかしがって・・・かわい。
 いいよ、もっと恥ずかしがって。ずっと見てる。」


もうさー。
もう・・・。
ばかエロい。

そしてその途中途中に入る
台詞と息遣いがまたばかエロい。

こればっかりはもう聞いてもらわないと!!!
聞いて悶え倒れてほしい。
ほんと台詞もいいんだよー。ほんっといいの。
全部紹介したいくらい。

「恐い?どう・・・されたい?
 向こう・・・行く?

 そんな顔してるとやだって言っても連れてくから。」


幼馴染で、ずっとずっと大事にしてたからこそ
その気持ちに言葉にキスに、涙がこぼれる。

そしてイツキによって解き放たれた彼女の魂。
暖かさを感じないはずの死神のイツキ。
なのに・・・。
「あったかい・・・はぁ・・・ん・・・
 どうしよう・・・はぁ・・・はぁ・・・あったかいんだよ、お前が。」

「もっとキスさせて。全然足んない。
 ねぇ・・・どれだけ我慢したと思ってるの?
 こうして触られるの・・・やだ?だったらしない。
 でも・・・ん・・・イヤじゃないなら・・・やめないよ。

 もっと・・・顔見せて。ちゃんとこっち向いて。
 ん・・・やっぱイヤって顔してないな。
 こまったな・・・止まんない・・・ん、はぁ・・・・!!」

「カラダ・・・熱くなってる。
 お前も俺を感じてるんだ。そっか・・・ん・・・
 でも・・・もっと熱くするから・・・」

「もう。マジでダメだって・・・。俺も熱い。
 ・・・何これ・・・堪んない・・・ん・・・ん・・・ヤバい、もう・・・ん・・・」

「お前を壊したら・・・めちゃくちゃにしたら・・・どうなんのかな。
 泣いたりする?ねぇ、どんな顔で?ん?
 ・・・ぁあ・・・ん・・・
 ごめん、ごめんな。
 大丈夫。もうそんなこと言わない。
 ね、安心して?」

「こうしてお前がそばにいるだけで。腕の中でいるだけで・・・
 俺はもうどうにかなりそうなんだよ!!!」



私の頭がどうにかなりそうです_| ̄|○il||li


そして響き渡る鐘の音。
イツキが彼女を救うために歌う時間がやってきたのです。

「目が覚めたら・・・お前の気持ち、ちゃんと聞かせてくれよ?
 大丈夫。手、握ってるから。
 ・・・大好きだよ。」


この“大好きだよ”がまた秀逸!!
ほんっといいのー!

そしてイツキの歌【REUNION】が流れるですが、この歌がまたいい。
セフヘブシリーズとは思えない、なんというか暖かい歌です。
そして
私ここまで名前を一切出すのを忘れていたけど(笑)
イツキのcvの高橋直純さんがまーーーうまい!!
そしてすごいこの歌に合った声なのねー。

しかしそこは作詞がrejetしゃちょーの岩Dですからね!

甘い記憶(キヲク)に 砂糖を溶かしてね
そっと目を閉じ 抱きしめ 愛を紡ぐ

「みんながきっと笑う そんなKISSをしよう」
そう おどけてたね


なんていかにも幼馴染な心地いい言葉で始まりつつ
深く挿入(い)れれば 目覚めた想い
瞳の裏に滲む 黒い景色を忘却(わす)れ 今結ばれたい

とかね。岩D節満載です!!
そして、歌の間奏部分の台詞がまた!!!!

「もう二度と離れんな」

「傍にいてくれ」

「痛むのか・・・?」

「目を閉じてろ」

「手を握っててやる」

「・・・必ず幸せにしてやるから」

「ずっと、こうしていたい」

「もっと開いて、見せて・・・?」

「夢見ていた、この時を」

「愛したい・・・もっと・・・奥まで・・・」

「・・・恥ずかしいのか?」

「これがひとつになる悦びだから・・・」



「オマエのすべてを見せてくれないか?」




・・・ごめん。辛抱たまらず全部書き起こしてしもうた。
あー、これほんと聞いてほしい。
ほんっとにほんとに聞いてほしい。

ほんっと歌うまいからね!
私知らなかったんだけど、元々歌手なんだねー。
いやでもそれにしても上手い。





そして、もう一度響く鐘の音。
ExtraTrack~LastMessage~

「ね、起きて。起きて。さ、うちに帰ろう。
 目を開けて。」


しかし、目覚めるはずの彼女の目は閉じられたまま。

「・・・なぁ。・・・なんで。」

歌が終わったら彼女は救われて
イツキと一緒に家に戻り、そうして二人始まるはずだった。

なのに。
その彼女が目を覚まさない。

もうあたしパニックっすよ。
このセウフヘブは死神がテーマなので、
エロいのはどれもエロいけど、決して明るいハッピーエンドではないのね。
だけど、このイツキだけは、そうじゃないと思い込んでいたのでね・・・

イツキと一緒に、は?どういうこと?え?なんで?
てなもんでした。

「俺が・・・殺した?」
震えるイツキの声が・・・・゜・(PД`q。)・゜・

そこに聞こえる不吉なカラスの鳴き声。
そしてイツキはようやく思い当たります。

「そうか・・・お前か、カナデ。
 全部知っていて・・・全部・・・
 なぁ・・・言えよ?
 どうせどっかで見てんだろ!!!!!」


はぁ。ここがもうほんと泣ける。
もう泣く以外の表現方法が見つからないです。

カナデというのは、冒頭にも書いたけど
祥ちゃんが演じるこのSEVENTH HEAVENの主、です。

一番。自分の存在理由なんてどうでもよくなるほどに大事にしていた彼女を奪われ
ブチきれるイツキ。
だけど、【カナデ】の仕打ちはこれで済んだわけではなくて・・・
「なんだよこれ・・・!記憶が・・・喰われて・・・!
 どうして!嫌だ!それだけは・・・嫌だ!!!
 忘れない!!コイツの名は・・・!!!
 う、ああああ!!コイツの・・・名・・・は・・・名・・・は・・・」

失うものが何もないイツキから記憶まで奪うカナデ。
そしてエンディングの音楽。




待てーーーーーー!!!!!
なんちゅうとこで終わってくれとんじゃぁぁぁあああああ!!!!

vol,1のアキラでは仲間がいる、という程度だったのが
vol.2のヒナタから少しだけ名前が出てくるようになり
このイツキで、とうとうカナデの名前が
想像以上のインパクトを持って登場してきました。

どうなるのどうなるのどうなるの!!!!!!


なんかね、公式ブログを見てみると、

あまり言ってしまうといけないのですが、
カナデ様がね…、カナデ様なんですよ。
何故カナデ様はイツキにだけ……と思われた方も多いと思います。
何故、イツキがあそこまでされてしまったのかは、
vol.7 カナデ(cv.森久保祥太郎さん)の巻で明かされます。


とのことなんですが・・・
10月末までこのモヤモヤどうしてくれるんすか。



このラストトラックを聞くと、
もうすべてがカナデの仕業のように思える。
特別清い魂がある、それが自ら死を選ぶ、なんて
まだ言葉も話せない子供の頃に何故それがカナデにはわかるのか。
もちろん、運命は決められていて、
主人公の魂はそういう風に運命付けられていたのかもしれない。
でも・・・。
もしかして、柊館に来ることもカナデの仕業だったら?
だって、SEVENTH HEAVENは、
心の底から死にたいと思っている女性にしか見えない、んですよね?
そんなにも死を願う彼女が、死にたい原因も覚えてないって
いくらなんでもおかしくね?
でも、カナデがイツキを陥れるために仕組んだのだとしたら
ものすごく納得してしまうんですよね。
イツキと彼女が初めて会ったとき、
彼女は2,3歳くらいの描写で、今はまぁ20歳前後だとしても
イツキは919歳、カナデは1612歳。
人間の20年にも満たない時間なんて
ため息ひとつ分くらいの時間なのかもしれないでしょ?
それくらいの時間なら、
イツキを陥れるための仕込だとカナデさまが考えても不思議ではないもんね。

そして、
一度だけ魂を救うことができる。
っていうのも、イツキは誰に聞いたのかな。
確実な証拠があったのかな。
例えば誰か経験した死神を知っているとか。
もしかしてもしかしてもしかして、
これもカナデの嘘だとしたら?
命を尊ぶ歌を歌ったら救える。
これの正反対が正解だったとしたら?


っていうか、どんだけヒトデナシなのーーー!
いや、そもそもヒトじゃないけどさ!でもさ!
ああもう聞きたい。恐い。でも聞きたい。でもすっごく恐い。





あたしもう毎朝毎晩これ聞いてるからね。
もうイツキにちゅっちゅちゅっちゅされまくってるからね!
最近のリジェットさんの攻撃はほんとに何かとすごいもんがありますけど
これはもうほんとすごかった。

あのねー、友達何人かには言ったんだけど、
ゆっち以外で初めてキスSEが本気で上手いと思いました。
そして吐息がばかエロいと思いました。
直純くんのキスも乙女の夢を壊さないよ!!!!
エロすぎてちょっと頭おかしくなりそうになるけど!



さ。次は誰に心奪われるのかなー♪

コメント

(*´艸`)

ゆみぞうさんこんにちは♪
わーいコメント一番乗り(*´▽`*)

もうもう、読みながらずーっと「ホントにそうですよね。゚(゚´Д`゚)゚。」「ホントここすごかった!」「イツキいいいいい。゚(゚´Д`゚)゚。」と思い出しながら泣きそうになりました(> <)
イツキとの時間はすごく優しかったから、余計にExtraTrackでの展開がつらかったですよね…。
「どうせどっかで見てんだろ!」っていう叫びの臨場感では迫力に思わず鳥肌が立ちました!
カナデさまではいったいどうなるのか、気になりますねー!

直純さん、ホントに息とかキスのSEがエロイですよね(〃∇〃)
歌も素敵だし、多分これからもリジェさんでたくさん起用されることと思うので(笑)今後のご活躍も楽しみですね♪

ではでは、素敵なレポをありがとうございました(*´▽`*)

(≧艸≦*)

ちぃ、2番乗りだったー!
ままお疲れ様ー!ほんとにすっごくいっぱい書いてあるwww
これ読んだらCD一枚聴いたみたいになりましたん♫
読んでるとそのままあちこちの場面が聞こえてきて・・・
ほんとあの吐息や声を色んな方に聴いていただきたいです!
そして歌もさすが本業といいますか、ほんとにすごいです!

このシリーズ最初に聴いた時は、主人公は死んでしまうのですし
一枚一枚独立していて、相関性はそんなにないと思ってたんですよね。
でもイツキでほんとにこの先がものすごく気になりました。
今のところカナデの印象最悪です。
でも森久保さんですし、ヒールなイメージ普段はあまりないですし、
どんな死神なんでしょうカナデ・・・!

リジェさんのドラマCD、ここんとこ目が離せない感じです。
元々音楽がすごく好きだったのですが、
語りかけ系って一人で演じてらっしゃるのに
それとは思えないほど壮大なドラマがあったり、
キスとか言葉のチョイスももちろん期待を裏切りませんし(///ω///)
なんなんでしょう。攻撃されすぎてライフゼロです(*´д`*)


まりさま

ほんと、ラストトラックは驚きました。
なんていうか・・・ほんと油断してた(笑)
あんな優しくて幸せな時間を過ごしてきて・・・ねぇ。カナデさまのインパクトも大きかったし、なにより直純さんの演技に一気に引き込まれました。その後に聞いたラジオでもうやたらかわいかったりもー(≧▽≦)
そして、まりさんがこれからもたくさん・・・とコメントしてくれはった直後にあの発表!司会が祥ちゃんだったから、そっちの心配(いや期待?ww)ばかりしてたのに、まさかのクリスマス二連発!
もうあたしたちは頭を垂れて「頑張って働きます」の一言しかないですね!

アンさま

もうね、愛が溢れて止まらなかったよ。
これ読んで、ちょっとでも興味持って聞いてくれたら絶対そのすごさというかエロさというかかわいさというかそういう色んなことに全力で頷いてもらえると思うんだけどな!
そうそう、あたしも一枚目のアッキーラさまを聞いた時は、一応7人の死神という共通設定はあっても相関性までは感じられなかったんだけど、二枚目のヒナタでもちょろっと出てきてそしてこのイツキですよ!もうこれは全部聞きたい!!!ってなりました。ほんとなんていうか、このシリーズは演技力もさることながら脚本と音楽が素晴らしいよねー。
カナデさま、私も印象サイアクです。祥ちゃんの声でヒール・・・でも結構意地悪な役似合うと思うなぁ(笑)ただ、カナデさまはそんじょそこらのヒールではすみそうにないので、ほんと脚本も気になるし、祥ちゃんがどんなカナデさまを見せて魅せてくれるのか!ほんっとに楽しみです。
進撃のリジェさん、ほんと容赦ないよね。こないだの新作発表も3作とか・・・(笑)それが済んでも2月の斉藤さんあるしもう!(笑)

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