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週刊遊佐浩二終了について

終わるんですってねー。

寂しいなぁ。
まぁ今は淋しいという資格もない私ですが
なんかグダグダ言いたいだけです。

スルー推奨で!


私がゆっちのファンになりこの週刊遊佐浩二を知った時、
ちょうど100回目を超えた頃でした。

私はその頃まだ聞けない携帯電話で
hiroさんのブログだけが唯一のよりどころでした。
私が携帯を変えたのも週刊遊佐浩二が聞きたいがためでした。


何かの作品のインタビューではなく、
ゲストで呼ばれた時でもなく、
週刊遊佐浩二はなんというのか一番ファンとの距離が近いメディアだったように思います。

書けども書けども読んでもらえないメールをほんとに必死で書きました。
初めて読んでもらえたのは聞き始めて2年くらいたった頃で
心が折れる寸前だったのを覚えています。
一度読んでもらえると、また読んでもらいたい
というより、名前を読んで欲しかったんだと思う。


聞かなくなったのは、同じ人のメールばかり読まれるからです。
個人差はあるだろうけど、私はそう思った時期があって
その事について何度かメールも出したけど
特に変わる事も無く、
何週か聞かなくて、たんまに聞いたらやっぱり聞き覚えのある週刊ネームでガックリして
週刊を聞いては愛が冷め、作品を聞いてはああやっぱり好きだと思う
そんな繰り返しでした。
以前のように自分のことを話されることも少なくなり
作品やイベントについてのこととか
同じ話題で何週も続いたり、
つまらなくなったからです。

それと同時に
ゆっちしか好きでなかった私は、他の声優さんにも興味を持ち始めました。
浮気は許さんと言ってた私が浮気をしまくっていました(笑)

そしてたまさか聞いた週刊がやはり同じ名前の方だった日にゃあ。

ガチ勢って言うんですかね。
そういうのではないつもりだけど、
でも私はもうそれはほんとにほんとに辛い事だったんです。
自分のをもっと読んで欲しいとも思ったけど
同じ話題ならいつもと同じ人じゃなくてもいいじゃないって
その考えから抜け出せませんでした。
私はゆっちの平等なところがたまらなく好きでした。
ファン全員にできない事は誰一人にしない。
まぁゆっちがそう思ってたかどうかはわからないけど
私はそういう風に思えました。
でも、週刊で同じ名前の人のメールばかり読むというのは
それは私にとって【ひいき】に他ならない。
ばかみたいだと思うだろうけど、
それがもうどうしても耐えられなかった。
それでもう聞くのをやめちゃった。

私は今でもゆっちは世界で一番演技の上手な役者さんだと思ってるので
言い方はアレだけど、週刊さえ聞かなければ
本当にいい感じの好きでいられた。

ツイッターで、フォロワーさんが週刊を聞いた話題をされてると
少し淋しくなったりもしたけど、
でも嬉しかったりもして。

でも。

やめちゃうんだねぇ。

理由はわからないけど、
週刊・・・というか文化放送は、
事務所に所属しないゆっちーの唯一のファンレターの送り先だったし
またなんらかのアクションがあるといいなぁと思います。

週刊やってる間に一度は文化放送のビルに行ってみたかったなぁ。
今でも住所ソラで言えるんだけどなー(笑)

勝手な言い分なのはわかっているけど、
私は聞かないけど、ずっとそこにあり続けて欲しい番組でした。

まぁゆっちのことだからきっとまた
新しいサムシングがあるんじゃないかな。
あってほしいな。

お疲れ様でした。

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新しいラジオ、決まりましたね>_<

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